第101回全国高等学校野球選手権長野大会 (2019年07月11日)

 

 

 

各地で熱戦が続いております

「第101回全国高等学校野球選手権長野大会」

まさかの佐久長聖高校の初戦敗退にはびっくりしました!

松本勢も勝ち残っている高校が多数あります!

果たして優勝するのはどの高校なのでしょう!!!

 

準決勝は7月20日 9:30~と12:00~

決勝は7月21日  10:00~

「松本市野球場」にてプレイボール予定!

 

準決勝、決勝の前日

 

7月19日(金)も20日(土)もみやま荘、若干ですが空き部屋がございます。

温泉に入ってゆっくり休んで翌日思いっきり応援しちゃいましょう!

 

みやま荘にご宿泊のお客様は

試合当日、駐車場にそのままお車を停めていただいて

応援に行くのもOKです!!

 

【みやま荘から松本市野球場までは徒歩10分】

 

ご予約、お問い合わせお待ちいたしております。

 

 

 

 

8/2(金)大相撲松本場所 (2019年07月11日)

 

 

2年ぶり3回目になる大相撲松本場所が

8月2日(金)に開催予定です。

 

横綱、大関をはじめ、幕内、十両力士らが土俵入りから

結びの一番まで本番さながらの 土俵を展開します。

又、テレビでは見られない地方巡業ならではの公開稽古、

握手会、初切(しょっきり)、相撲甚句、太鼓打分けなど余興 も織り込んで

大相撲の魅力を存分にお楽しみいただけます。

今回は、幕内上位力士16人がトーナメント戦を行い、巡業を盛り上げます。

 

前日の8月1日(木)、当日の8月2日(金)

若干ではありますがお部屋、空いております。

 

みやま荘へ、早めのご予約御待ちしております。

 

 

http://matumoto-sumou.com/

■令和元年(2019年)
日本相撲協会夏巡業「大相撲松本場所」
2年ぶりの松本開催、あの感動と興奮が今夏やってくる!
頑張れ、御嶽海関(長野県木曽郡上松町出身・出羽海部屋)!
幕内上位力士によるトーナメント開催!
信州の夏は、食と相撲だ!

 

■期日:令和元年 8月2日(金)
■場所:松本市総合体育館(松本市美須々5-1)
■開場:午前8時、打出し(終了)午後3時
■主催:大相撲松本場所実行委員会
勧進元・実行委員長 伊藤 茂(JA中信地区協議会会長)

 

初夏の風物詩「アユ釣り」が始まりました (2019年07月06日)

 

 

 

6月から7月にかけて長野県内各地の河川でアユ釣りが解禁されます。

アユはとても香りのよい魚で、別名「香魚(こうぎょ)」と呼ばれています。

姿が美しく、釣って面白い、食べておいしい夏の川魚の主役です。

みやま荘でも6月からの夏のメニューで「鮎の塩焼」をお出ししておりますのでご賞味ください。

 

 

 

2019年 ツールド美ヶ原 (2019年06月20日)

 

 

 

来る6月29日(受付)と6月30日(協議)の日程で

「2019年ツールド美ヶ原自転車レース大会」が開催されます。(なんと今年で20周年!)

近年の自転車競技を題材にした人気漫画の影響も有りまして、

毎年この競技に参加される方と観戦をされる方が大勢いらっしゃいます。

その為、浅間温泉の宿泊施設は早い段階で満員御礼となってしまいます。

当みやま荘でも29日は満室でございますが30日はまだ空室がございます。

初夏の爽やかな美ヶ原高原に観戦を兼ねていらっしゃるのはどうでしょうか?

御予約お待ちしています!

 

 

 

松本からちょっと北へ足を延ばしてみませんか? (2019年06月15日)

 

 

 

松本からちょっと北へ足を延ばしてみませんか。

 

スキー、登山で有名な白馬まで車で一時間三十分です。

車窓からは北アルプスの大パノラマがずっと北の把持まで続きます。

残雪の山と里の深緑のコントラストはとても素晴らしく気持ちが洗われます。

途中、大町を過ぎると湖が三つ順番で現れます。

仁科三湖と呼ばれ南から木崎湖、中綱湖、青木湖、

有名な黒四ダムはここ大町市から行けます。

白馬に着くと目の前に立ちはだかる様な北アルプスの山、

白馬岳、杓子岳、白馬槍ヶ岳、五竜岳等

又オリンピックが開催された八尾根スキー場やジャンプ台も目の前です。

誰でも入れる天然温泉も十か所位あります。

温泉に入り地元産の山菜料理やおそばを味わってみてはどうですか。

仮にそのまま北上しますと白馬から一時間足らずで日本海(糸魚川)に出ます。

 

 

 

 

最後尾!!! (2019年06月07日)

 

 

 

 

 

8月に行われるセイジオザワマツモトフェスティバルの数々のコンサートの前売りチケットが、

松本市総合体育館で毎年6月第一土曜日午前10時に発売されるのですが、

実はこの列、毎年販売日の約1週間前から作られ、2日前頃には100名以上の列になり、

当日の日の出に頃には300名ほどの列になっています。

その人気チケットを入手するための列の最後尾に設置してあるのがこの移動式の看板です。

チケットを買うために列に並ぶ人は、この移動式看板までたどり着いた後、

それを後ろにずらして、そのずらして空いたスペースに自分が立ち、

自分が最後尾であることを次の人に知らせます。

この看板はチケット入手常連の皆様によって自主的に管理されていて、管理人はいません。

このような秩序のもとに松本市民は整然とチケットが販売されるのを待つのです。

松本市総合体育館はみやま荘から歩いて15分ほどのところにあります。

皆様もみやま荘に泊まって、ぜひチケットの列に並んでみませんか。

チケットはインターネットでも購入できますが、

わざわざ昔ながらの方法でチケットを入手する、これが松本市民の流儀です。

セイジオザワマツモトフェスティバルの始まりを告げるイベントなのです。

 

 

旧開智学校 国宝に (2019年05月28日)

 

 

旧開智学校 国宝に

 

国宝松本城の北500mに国重要文化財「旧開智学校」があります。

その「旧開智学校」が、国の文化審議で5月17日国宝に指定するよう文部科学大臣に答申がありました。

これから官報告示をへて正式に国宝指定されるとのことです。

近代学校建築では全国初の指定で、松本市では松本城天守に次いで2件目の国宝となります。

両方ともみやま荘からは車で10分のところにあります。

開智学校は、藩校崇教館から明治維新による松本藩学、廃藩置県による筑摩県学と続いてきた県下第一の小学校で、

学制による第二大学区筑摩県管下第一中学区の第一番小学開智学校として1873年5月6日に創立された。

「開智」の校名は、学制発布の前日に公布された太政官布告の被仰出書の文中にある

「其身を修め智を開き才芸を長ずるは、学にあらざれば能わず」に由来すると考えられている。

県の学校では唯一、英学(洋学)が設置された。

 

旧開智学校の紹介ホームページ

http://www.visitmatsumoto.com/spot/kaichischool/

 

信州安曇野ハーフマラソン (2019年05月22日)

 

 

信州安曇野ハーフマラソン

 

毎年6月第一週の日曜日、残雪の北アルプスや田園風景を楽しみながら走るハーフマラソン大会です。

大会を支えるボランティアや沿道からの温かい応援も魅力の一つで

全国から大勢のランナーが参加します。

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2019年6月2日(日)

 

ハーフマラソン 5,000人(うち安曇野市民枠500人)

 

ファミリーラン(2km) 300組600人

 

ハーフマラソンの部、ファミリーランの部は

定員に達したためエントリー受付を終了したようです。

 

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https://azumino-marathon.com/

 

ぜひ皆様もランナーの応援に信州にいらしてみてください。

もちろんお泊りはみやま荘へ!!!

 

 

クラフトフェア松本2019 (2019年05月20日)

 

 

クラフトフェア松本2019

日時

5月25日(土)11:00~17:00

5月26日(日)9:00~17:00

場所

あがたの森公園

35回を迎えるクラフトフェアまつもと

全国の工芸作家たちが、新緑の松本あがたの森に集まり、

陶磁、木工、染織、ガラス、金属、皮革などの作品を展示・販売します。
多くのブースが並び、松本の市街地が賑やかになる2日間です。

 

http://matsumoto-crafts.com/craftsfair/

松本クラフト推進協会

 

御泊りの際は是非、信州あさま温泉みやま荘へ

お越しください。

 

 

拾ヶ堰 なんと読む!? (2019年05月17日)

 

 

答えは、「じっかせき」です。

 

これは安曇野を流れる用水路の名称で、その名の由来は、

1816年建設当時の地名、「拾ヶ村」に作られた堰なので、この名前になりました。

この用水路は、わずか3か月の間に奈良井川から梓川を横断して、

烏川に注ぐ全長約15キロをゆっくりくねくね流れるように作られました。

そもそも安曇野の地は、北アルプスの豊富な伏流水があるにもかかわらず、

それが災いして、水がすぐ地中に染み込んでしまうために、農業に不向きな土地でした。

それを克服するために作られたのがこの用水路です。

わずかな標高差を巧みに計測し、できる限り広い地域に用水路の水が供給されるように作られています。

途中、川の上をまたぐように作られた場所もあり、

当時の土木技術の高さを目にすることができる建造物です。

春には写真のような素敵な風景も見られる場所もあり、

ぜひ一度訪れてはいかがでしょうか。みやま荘からは車で30分ほどです。